短編3

朝ごはん
朝、目が覚めたとき。大佐が隣に居なかった。
そのときハボックは?
中途半端な子供化話
ひたすらギャグです。しかも中途半端。
一応、ハボックが子供化するという話のはずです。
本当に愛してる
珍しくギャグではありません。
少し、切ない系を目指したつもりです。
真夏の長袖
ツンデレなハボ。になってると思います。
最初はただのギャグにするつもりだったのですがね。
愛しさ
ギャグ皆無。
ロイハボでもハボロイでもいけそうなほのぼのとした話です
居眠り
CP要素皆無。
大佐が居眠りしています。中尉は徹夜?
幸せ?
欝っぽい話でギャグ要素は皆無。
何が書きたかったのかは不明です。
違うこともない
らぶ重視。素直になれないハボックを書きたかった模様。
笑っていてほしい
大佐の自覚話。本当に、この人は何をしているのでしょうか…。
気が済むまで
どうして、大佐に押し倒されなければならないんだ!微妙にハボの自覚話
俺のタバコ!
CP要素皆無。大佐と少尉のささいな喧嘩。少尉にとってはささいではないでしょうが…
冗談…
おそらくロイ←ハボからはじまりますが、結局はラブラブ…
本音
大人っぽい静かな話を目指したもの。それが叶っているかはわかりません。
これでも本気なんですよ?
最後はラブラブバカップル。少し少尉が攻めっぽいような気もします。
くすぐったい
この続きを書けばおそらく裏行きかつ鬼畜な大佐になりそうです。キスでとめれたのは意外でした。